薬の取り違え / 相続に強い税理士のブログ

薬の取り違え / 相続に強い税理士のブログ

こんにちは、東京都文京区本郷三丁目の税理士・谷澤です。

花粉症が始まりました。
薬をもらうためにだけ受診、調剤薬局で毎年恒例の薬をもらいました。

1時間ほどして自宅に電話、「渡す薬を間違えた」と。

よくよく見ると、よく似た名称の違う薬を渡されていました。
まだ飲む前で良かった。

皆さん、薬は薬剤師が渡す明細書と薬を見ないと、とんでもない目に遭うかも。

なお、薬剤師の渡す薬の説明書と口頭説明、断ることも可能です。
この場合、説明料の分、費用が安くなります。
しかし、私が遭遇したような事態に備えるためにも、説明書は必要かと思います。


※個人の相続対策及び遺産整理について、東京都文京区本郷の谷澤税理士事務所では積極的に対応しております。
少額の案件も対応いたします。初回相談無料、平日夜間、土日も対応いたします。お気軽にご連絡下さい。

2014年2月17日